オランダ

2018年5月18日 (金)

森で過ごした春休み

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先週の春休みはWinterswijkというドイツに近い森で過ごしました。
やっと暖かくなってきたオランダでなんと緑の美しい事でしょう!!
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ほとんど人はおらず、ただただいろんな緑に包まれた素晴らしい環境で子供達も落ち着きを取り戻したような3日間でした。
おいしいサンドイッチとフルーツとコーヒーを持って森の散歩コースを歩きます。
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山育ちの私には平坦な森というのは進んだ気がしないものですが、水辺か陸かでの植物の違いがあるだけで、生物が多様だとはまだ感じる事はありません。
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しかし、ここの森はそれでもいろんな自然を感じさせてくれる所でした。
風の強さをこの平野にいても感じます。
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こんな時間が私達にも子供にも大変重要でした。日常のいろんな忙しさは自然の中で静けさを取り戻せますね。

クレムはカエルと牛が大好きですが、やっぱりオランダで育つとそうなんだな〜と改めて思います。小さな沼地に聞こえるカエルの声、静けさの中に聞こえる声はやっぱりとても美しい。
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子供達も何の時間の約束もなく、ただただ自分のペースで歩き止まる自然なひと時。喧嘩もせず、鼻歌うたって、生き物を見て過ごしました。
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ここは昔、炭鉱の町でしたが自然豊かな森を作ろうといろんな種類の樹々が植えられました。そして緑溢れる豊かな森ができ、今では休息をとりに集う森となりました。
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今ヨハンと読んでいる本は『木を植えた男』、荒れた土地にずっと種を蒔き続け戦争で人が町を崩壊させている間もずっと一人で種を蒔き、森を作って行くという話です。

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コツコツと誰かによって作り上げられた森、守られた緑の生命をやはり美しく、瑞々しさに溢れている町にこそ穏やかな時間があると感じました。

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石っころでパンケーキを焼き続けるティネケ、森の力は偉大です。

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この数日のお休みのおかげで、やっと落ち着きと静けさを取り戻した二人。
成長を感じる春休みでした。

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2018年5月 7日 (月)

モンドリアン美術館~Winterswijk

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子供達は今2週間、5月休み中。小さな家族旅行に出かけました。
Winterswijkという小さな街にあるモンドリアンが8歳から成人まで育った家が美術館になっています。
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モンドリアンが大好きな私ですが、こちらも大変、素晴らしい小さな美術館でした。
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モンドリアンが見て育った風景に触れ、とても良い刺激をもらいました。
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忙しいヨハンが生まれてはじめて美術館に入り、あっと言う間に外の庭に走って行きました。笑 本人曰く、『はじめて本物の美術を見て面白かった!』と言うので、どこがと問うと『庭が面白かった!』と・・・・・
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素敵な美術館でした。 https://villamondriaan.nl/nl

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2018年4月14日 (土)

ヨハン、オランダで日本語補習校の入学式

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オランダにもやっと春が来ました!
桜も満開、今日はヨハンの日本語補習校の入学式でした。
昨年1年間プリクラスに通い、ひらがなを覚え自信に満ち溢れた顔で迎えた入学式でした。
日本の小学一年生の教科書、外国にいるとこういったあたり前の教科書までが有り難く、日本の教育の素晴らしい所、オランダとそれぞれの良さがあり、両方を知る事ができる何とも贅沢な恵まれた環境に感謝の気持ちでいっぱいです。
補習校の校歌はいつ聞いても涙が溢れます。子供達のコーラスの美しさ、30年以上も歌われ続けて来たこの譜とともに歩んで来た子供達やその家族に想いを馳せ、ここはいまあなたの故郷と歌われるのですが、シリアに攻撃が始まったニュースを聞いたばかりに聞く君が代はこの土地で聞くとこれまた、涙が溢れる思いですね。

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長崎・佐世保からオランダで再会した特別なヨハンのお友達も同じクラスという嬉しいスタート、佐賀県出身の理事長さんは『がんばらんばですよ〜』とこれまた大変、身近なお言葉をいただき、今年も一年、ヨハンと二人三脚、頑張らんば!


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2018年4月 9日 (月)

オランダでもカエル

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実家のお隣さんがカエルの卵を取りに来なさいとおっしゃるので行きました。
実家の庭の小さな池でカエルを育てて育ったクレム。
亡くなったお父さんとクレムの思い出の多いカエル物語。
ヨハンにも受け継がれていく様子です。

私の花のルーツは父から譲り受けたもの、こうしてオランダまでやって来れたのは母がそっと背中を押してきてくれたからだと思っています。
子育てをしながら、色んな幼い時の思い出をふと思い出しますね。

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畑の野菜の種まきをしながら、お花を活けながら父がいつも畑に行くぞ〜とうもろこし蒔こう、インゲン豆取りに行くぞ〜といつも一緒に畑にいたことを思い出します。
そしてピアノを弾きながら色んな可能性を導いてくれた母の優しさに今日の日も感謝の気持ちに溢れます。

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父はスカイプで毎回、ヨハン、ブドウが大きくなってきたぞ〜葉っぱが出てきたぞ〜ヨハンが釣った鯉が大きくなったぞ〜イチジクが〜と成長を見せてくれます。

変わらぬ父の姿と母の優しさに感謝の春、少しでも長く元気にいて欲しいものです。

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2018年3月29日 (木)

オランダの小学校でのイースターランチ会

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オランダの子供達のおひるごはんってどんなもの??とよく聞かれるのですが、日本の給食からすると、すっごく簡素でびっくりですね。
子供達は各自家から水筒(もしくはフルーツジュースのパック)とサンドイッチを持って行きます。ヨハンくらいだと薄いパンに2〜3枚、チーズやキュウリ、ピーナツバターやチョコレートペースト、ヘーゼルナッツペーストやら甘いものはたくさんあります。
午前の休憩にフルーツをちょこっと、我が家はみかんとかバナナとかリンゴを持って行きます。
驚くことに、野菜がほとんど入りません。
(下の写真はチョコレートスプレーのようなものです。)
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今日は年に一度のお楽しみイースターランチ会。
事前にクラスのお友達の好きなものや食べれないものなどの書かれたリストをくじ引きします。そしてその子のために、親子で色々工作してお弁当箱(これがなんと!靴を買った時の箱という指定があります・・・・食べ物を靴箱に入れるなんて!!)
今年のお友達はチョコレート好き。ということで、チョコレートのパンとチーズぱんとフルーツを入れて持って行きました!
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『今年は9歳の子にあげるのだから(ヨハンの学校は3学年縦割りのクラス)大きな箱でね!』はい、わかりました〜と大方はお母さんが作ることになるのですが、工作好きな私には楽しい時間ですね。
あ〜それにしても、チョコレート三昧なこの祝日いったい、いつからイースターエッグがチョコレートになったんだ!!!
昔はイースターの時にチョコレートの飾りがあるというのが憧れだったようですね。飾り棚に綺麗に飾ってイースターを待ったそうです。
子供達も一つ小さな卵のチョコレートを貰ってたとか・・・・

今日はお友達が用意してくれるランチボックスをきっとみんなでキャーキャー言いながら食べてるでしょうね〜
こんなお弁当交換会はいいアイデアですね!

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2018年3月27日 (火)

ヨハン、オランダで水泳教室

ヨハンが今日、水泳のディプロマBを取りました!

オランダは運河、水の国なので水泳ディプロマは必ず取らないといけないもの。

そして早く取れ!というのも一般的です。

ヨハンは運動神経は鈍いのでディプロマAも溺れかけるカエルがどうにか100m泳いで、クラスで最後の一人という感じでした。
まだ一年生でこんなに泳げるなんて!と内心思う私でしたが、一番泳げる子はスノーケリングで足ヒレつけて、スイスイどこまでも泳ぎます。オランダ特有なのは子供達がどんな状況においても溺れないように!というのが徹底されていて、
ディプロマAは半袖、短パン、靴をはいたまま100m泳げる。
ディプロマBは長袖、長ズボン、靴をはいたまま100m泳げる。
ディプロマCはレインコートを着てサンダルで泳げる。
それ以上のレベルになると自転車のまま飛び込んで自転車を引き上げることができるとか、小学一年生にしては凄すぎる!!!

つまりサバイバルに近い訓練なのです。運河に自転車で落ちるや、風で飛ばされて土手から落ちるやら、よくニュースがあるので運河の周りにせめてガードレールがあれば事故を防げたかもしれないと思ってきたのですが、ここがオランダ、自分の身を自分で守り大事にするということが社会の掟、そのために多くの税金も使われて行きます。

子供達は自然と、社会は常に強く生きていくためにサポートしてくれるものだという姿勢を身につけ、大人になっていきます。なのでいろんな立場の人を常に応援してくれる社会ではありますが、その当事者は常に前向きで次を目指さないといけないようになっております。

なので、ヨハンも又次があるのです。ディプロマCを厳しい先生のもとで必死に泳いでいきます。


ディプロマを取るというと、家族総出で応援に来流ので緊張に弱いヨハンは『ママ、お願いだからバンバレ〜とか言わないでね。緊張するから。』ということで、笑顔で応援して来ました。
あんなに運動神経の鈍い(何度も可哀想!)ヨハンが見違えるように泳ぎが上手になって、余裕に泳ぎ渡りこの数ヶ月の成長の著しさに涙した母でしたが、そんな母の気持ちとは又も予期せぬ発言!

『ヨハン、今日はすごくいい調子だったけど・・・』(お母さんが来てくれたから〜期待)
『だってね、聖書を読んでるでしょ?(ここ最近、子供聖書を読んではまってます)イエズスが助けてくれるから大丈夫と思った。』と・・・・

もう、母さんではなくなってきたのか・・・・・・涙

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2018年3月19日 (月)

オランダで2ヶ国語生活。

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毎週土曜日に通った日本語補習校のプリスクールを無事に修了し、4月から1年生に進級します。(オランダへ引っ越して現地校に慣れてから通ったので、一年遅れになりました。)
ヨハンは5歳まで日本で生まれ育ったので読み書きはできませんでしたが、日本語はよくわかっている方ではありました。日本では家庭の言葉はオランダ語、オランダでは日本語 にしています。
子供が小さいとあっという間に言葉は覚えて、凄いな〜と客観的に見てきた私達も2ヶ国語を母語のように使えるようになるには、大変な努力と忍耐が親子共々強いられるのだと月日が経つにつれて思うようになりました。
まだまだ7歳のヨハン、遊びたい野原を駆けまわらせときたいという年齢ではありますが、オランダ語と日本語を同時に進めて学んでいくということは、それだけの勉強の時間が必要です。
算数にしても日本語だと
15+23=38
オランダ語だと
5と10+3と20=38
と数字の読み方さえこんな風に違います。
日本語で算数ドリル、そしてオランダ語の算数ドリル、2つを進めます。
オランダ語の読み書き、そしてひらがなの読み書き、2つを進めます。
寝る前の読み聞かせも私が日本語、クレムはオランダ語とこれまた長い読み聞かせになります。
と気がつくと、あれ!!!
勉強ばかりさせている!!!!
ということになり、子育ての悩みがまた増えていくわけです。
それでも日本語は日本人の同じ年齢の子と比較すると随分遅れております。
そしてオランダ語もオランダ人の年齢の子と比較するとやっぱり遅れて行きます。
つまり2倍時間がかかる現状なのです。
こんなにしてまで日本語がこの子達に必要なのかとよく話し合います。
クレムは『親子が母語で話せることの幸せをいつの日か子供達も知るだろう。』といいます。
『時間はかかっても、2通りもそれ以上にも考え方や答えを見つける方法をそして想像しと理解し説明していく力を身につけていくだろう。』と信じていますが。
『ヨハン、なるべく学校ではしっかり勉強して休み時間は思いっきり遊んでおいでね!』と学校までは走って登校させ、限られた時間を有効に使うように心がける生活。
補習校に通う子供たちはみんな、同じようにそれぞれの家庭の言葉(常に3ヶ国語の暮らしをしている子もいます)がありその子の個性があり、この一年、本当に仲良く楽しく学びあってきました。
これからヨハンがどこまでこの2ヶ国語のプログラムに沿っていけるかはまだわかりませんが、ひらがなが読めるようになり、書けるようになったこの1年、私も大変嬉しく、良い方へ導いてくださった先生方のご指導に感謝です。
ヨハンからの担任の先生へのお礼のメッセージは
『せんせい、ぼくにひらがなをおしえてくれてありがとう。』でした。涙
余談
『ママ、日本語って凄いよね!!!右手の平を見ながら、手にはてって書いてある!! オランダ語だとhandだからね!』
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とってもとっても丁寧に一年のまとめの記録を残して下さいました!!
先生方の手厚い指導にはほんと、感動です。

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2018年3月 5日 (月)

ヨハンのお誕生会(お友達編)

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昨日は随分遅れたヨハンのお誕生会(友達編)を開きました。
お花の教室なんて、女の子がするやつだからっと小さな声で言ってましたが、男の子7人、みんな作り出すととても集中して1時間、創作を楽しみました。
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やんちゃナンバーワンの男の子が一番静かに集中していたのが印象的でした。
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お迎えにきたお母さんやお父さんにも自分で作ったお花を誇らしげに見せ、それぞれの春をお家へ持って帰りました。
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天気にも恵まれ、お花の後はケーキも食べて公園でサッカーし、みんなでフルーツバスケット的なゲームをして終了。
こんなに盛大に何回も(親類交えての誕生会、家族だけの誕生会、学校のクラスでお誕生会、お友達との誕生会、学童で誕生会、数得ると5回もある!!!有り得ないと思うのですが、オランダでは誕生会というのは本人が周りに祝いを振舞うというのが普通なので、大人になると自分の誕生日ケーキを職場に持って行って、みんなに祝ってもらう。家族を招待して祝ってもらう。というものなのです。)
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お誕生会をする事にも私自身が慣れておらず、正直、こんな贅沢は必要ないと思ってしまうのですが、そんな私の気持ちとは裏腹に、ヨハンはお友達を呼んでお誕生会ができるという事で、お部屋の掃除をしたり、飾りつけしたり、とても嬉しそうにいろんな事に精を出し。
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学校は何よりも楽しい。遊ぶのが大好き。本当にその様子。 勉強をあまりしていない様子、遊びと同じくらい学校でも勉強に精を出してくれると良いのですがね・・・・まだまだ一年生だからと思っておりましたが、学校の先生からは家でも学習するようにと指導を受けたばかり。頑張るぞ、ヨハン!
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お友達がみんないい子で、ほんと、良かったね〜大変、穏やかな愛に溢れるお誕生会でした。

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2018年2月27日 (火)

オランダでの乾燥対策(植物編)

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オランダの明日の気温予報は日中マイナス3度、夜温マイナス8度の寒波、今年一番の冷込みになる予報。オランダに来て2年なので経験したことのない寒さです。
寒さよりも、乾燥の方が辛い!

オランダの我が家はセントラルヒーティングで室内は常に20度。
二重窓の構造になっていて寒さも湿度もシャットアウト。
なので冬の室内は長崎で暮らしていた日本の古いお家とは比較できないほどに暖かい!(私からすると、オランダの家はまるでホテルのよう!)

ピアノの中には加湿する特別なバーを入れ、
室内の熱帯植物にもビニールをかけ、
植物にもお花のアレンジにも霧吹きをかけ、
セントラルヒーターにも濡れたタオルをかけ、加湿器を使います。

マイナスの気温になると湿度が10%とかになるそうで、寒くても天気がよければ洗濯物は外に干すそうです。
長崎生まれ育ちの私にはマイナス3度を自転車に乗って子供達の送り迎えをすると、耳がちぎれるかと思うほど痛い!(っと言っても、年に数回の程度なんですけどね。)
種蒔きしたばかりの野菜もビニールを覆って乾燥対策。

室内でビニールをかける生活は初めて!

私もそんな保湿の環境が欲しい〜皺が増えるだろうと乾燥対策に寝る前、外出前はたっぷりホホバオイルなどを使います。
明後日は念願のスケートができるだろうか!!!

(写真は乾燥に疲れたアンスリュームの花鉢をビニール袋に入れて室内の暖かいところで霧吹きをかけながら管理。これで元気になりました。ほっ)

皆さんも乾燥にお気をつけて、お肌に潤いを(私を知る皆様からは、何を今更!!っと突っ込まれそうですけど・・・・)もごもごもご・・・・・

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2018年2月19日 (月)

アムステルダムの動物園・Artis

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ティネケとはじめてオランダの動物園に行きました。 最近、ワニブームのティネケ。2階にワニがいるの。パパは本当はワニなの。ワニと暮らしている様子。 本物のワニを見て、想像したものと全く違った様子。
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ワニも親子、ゴリラも親子、ぞうさんも親子、親子の姿がよく伝わってくるよう配慮されています。
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  アムステルダムの街の中にある古い古い動物園、動物も建物もとても大事にされてきたのだな〜と伝わってきます。
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派手な展示よりガラスケースに貝殻のコレクションなどが好みなのでこういった展示はほっとしますね。動物たちが何とも伸びやかに見えました。ゴリラの親子がほんと、可愛かった〜
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(この中は水族館)

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